ExistがSODEC Japan 2019でビジネスアジリティを目指してDevOpsをご提供

技術革新で, グローバル化を案内します。

 

ITサイクルがいかなるフェーズであっても、DevOpsを導入することでマーケット導入時間を短縮させ、迅速な事業展開を可能とします。

「DevOpsは近年、主流技術になりつつあります。DevOpsはもはや、“あったほうが良い”程度のものや、僅かな違いを生み出す程度のものではなく、マーケットでの競合を有利にするために必要不可欠なものとなっています。」(2016年6月:Ovum Research)

レポートによれば、「日本を含むアジア太平洋(APJ)において、DevOpsの導入は急速に拡大しているが、それでもまだ同地域の企業の多くは、アジャイルおよびDevOpsを実施しなかったことで、より高い収益や利益の成長を逃している」とされています。

グローバルへの進出を目指す日本企業にとっては、継続的なITの進歩と技術革新にDevOpsの導入が最適となります。Existではエンド・ツー・エンドのITソリューションおよびサービスで、変化し続ける顧客からの要望や法改正、そして、グローバル マーケット チャンスに対応するデジタルジャーニーをご提案、実施するお手伝いが可能です。

情報通信省(DICT)およびフィリピンソフトウエア産業協会(PSIA)、そしてその他のフィリピン代表団と共にExistは、フィリピンが日本に提供可能なソフトウェアソリューション技術を展示するべく、Japan IT Week SODEC 2019に出展いたします。

SODEC Japanでは、アジャイルとDevOpsの価値を皆様にご理解いただくべく、お話しいたします。当社のブースプレゼンテーションでは、主に下記内容についてお話しさせて頂きます。

  • なぜ、アジャイルとDevOpsプロセスの原理が日本企業にとって有益であるか
  • 日本においてDevOpsを実施するための課題にどのように対応するか
  • ExistのDevOpsサービスを実施したことによる様々なケーススタディおよび成功例

マーケット導入までの時間の短縮、効率改善、そして確実にソフトウェアをリリースするプロセスを検討しているようでしたら、右側のフォームに入力して頂き、SODECでの打ち合わせをご依頼ください。

5月8日から10日、是非フィリピンパビリオンブース #41-1にお越しください。当社の出展を是非ご覧いただき、様々なビジネスチャンスについてお話しいたしましょう。

それでは、SODEC Japanでお会いできますことを楽しみにしています!

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